「めし丸元気つくし」とは

粘りのあるつやつやの粒に、
もちもちとした食感。
春夏秋冬いつでも
おいしい自慢の福岡県産米です。

「めし丸元気つくし」
  • POINT1
    温暖化に強く、
    粒ぞろいなお米

    夏の高温でもよく実るお米として、10年の歳月をかけて開発。

  • POINT2
    まさに
    “元気”なお米

    「暑さに強く元気に育つ、おいしいお米」「食べる人に元気を与える、おいしいお米」の意味を込めています。

  • POINT3
    めし丸元気つくし
    研究会が企画

    めし丸元気つくしの生産者たちがおいしいお米を目指し、企画したお米です。

おいしさの秘密

うまい×3
このマークが目印!
  • 炊きたてうまい!

    一粒一粒がしっかり。つやと粘りもあり、卵かけごはんにもピッタリ!

    味度値

    最良の値を
    示しました。※1
    平成20年福岡県産元気つくし(※2) 85/基準米(※3) 70

    味度値は、湯気の出る温かいごはんのうちにおねばを測るものです。

    ※1味度値は東洋精米機製作所の味度メーター(米飯専用)を使用。※2福岡県下8カ所の平成20年産ちくし64号(元気つくし)の平均値。※3 炒飯試験メーカー(株)サントクの平均値。

  • 冷めてもうまい!

    冷めても、粘り・もちもち感があるのが特長。お弁当にも相性抜群!

    食味値

    時間が経過しても
    数値は落ちませんでした。
    (平成20年 福岡県産元気つくし) 炊飯直後 80 → 16時間経過後 80

    食味値は、冷飯のおいしさを数字で示すものです。

    ※食味値はサタケ製作所炒飯食味計(米飯専用)を使用。20℃に戻して測定。

  • 春夏秋冬いつでもうまい!

    新米時期はもちろん、春先から夏場まで安定した食味!

    バランス度

    1年経っても、おいしさが
    安定していました。
    コシヒカリ 新米19.9→17.8 / 元気つくし 13.7→17.8(新米コシヒカリレベル)

    バランス度(値)が小さいほうが、粘りがあり、おいしいと評価されます。

    ※「テクスチュロメーター2」による炒飯物性データバランス度(硬さ/粘り)を表した図。

資料/福岡県農業総合試験場

試験工程

試験工程
試験日程
平成21年1月8日
試験米
福岡県産20年度産ちくし64号(元気つくし)

米袋デザインについて

めし丸元気つくしの生産者グループ
「めし丸元気つくし研究会」が
手がけました。

めし丸元気つくし表面
大きな印判型デザインで本物感を表現。まさに“元気”で力強いデザイン。
「めし丸元気つくし研究会」が推奨する商品であることを示しています。
大きな
透明の窓口
一粒一粒がしっかりした、“元気”なお米であることを実感できます!
うまい×3「うまい×3」の赤いマークとコピーで、商品特性の「優れた食味」を訴求。
「のれん」のような和のテイスト。色数を抑え、高級感を演出。
「金のめし丸」
県産米マーク
「金のめし丸」県産米マーク

「農産物検査上位等級」「粒ぞろいでおいしい」「工場指定で安心」を表したマークです。音符とめし丸くんのイラストは、「金のめし丸」県産米シリーズ商品としての目印です。

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めし丸元気つくし裏面

めし丸元気つくしの名前の由来や生産者の想いを記載。

し丸くんは
んらいと
ごころの
めじしです。
「うまい×3」の具体的な説明。
めし丸元気つくしのおいしいお米づくりについて表記。
裏面もチェックしてみてね!

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